こんにちは! 毎日パソコンのモニターと睨めっこしていると、無性に広い海を見たくなりませんか? 海なし県である岐阜から一番身近な海といえば、やはり南へ下ったエリア。今回は、愛車のワゴンRに釣り道具を積み込んで、三重県まで足を延ばして海釣り&グルメのドライブに行ってきました!
アクセス良好!三重の海でリフレッシュ
岐阜から高速道路を使って数時間。窓を開けて潮の香りが飛び込んでくると、日頃のデスクワークの疲れも一気に吹き飛びます。
三重県、特に鳥羽や南伊勢のエリアには、初心者でものんびり竿を出せる足場の良い漁港や海釣り公園がたくさんあります。今回は、車を近くに停めてすぐに釣りが始められる安全な堤防をチョイスしました。
狙うはアジやサバ!のんびりサビキ釣り
用意したのは、手軽に楽しめる「サビキ釣り」の仕掛け。 コマセ(寄せエサ)をカゴに詰めて海へ落とすだけなので、複雑なテクニックは不要です。波の音をBGMに、ウキが沈むのをのんびり待つ時間は最高の贅沢。
しばらくすると、竿先がブルブルッと小刻みに震えました! 巻き上げてみると、元気なアジや小サバが連続でヒット。大物狙いもロマンがありますが、こうして確実に魚の引きを楽しめるサビキ釣りは、純粋に「釣れた!」という楽しさを味わえるので最高です。
釣りの後は三重ならではの海鮮グルメ!
そして、釣りと同じくらい外せないのが現地の美味しいご飯探しです。 三重県に来たなら、新鮮な海の幸は絶対に見逃せません。今回は釣りの帰りに、地元で人気の食堂に立ち寄ってきました。
いただいたのは、伊勢志摩名物の「手こね寿司」と、新鮮な魚介がたっぷり乗った海鮮丼。自分で釣った魚を持ち帰って食べるのも格別ですが、その土地ならではの絶品グルメを味わうのも、遠出ドライブの大きな醍醐味ですね。お腹も心も大満足のランチタイムになりました。
まとめ:三重の海は最高の癒しスポット
釣りを満喫し、美味しいご飯でお腹を満たした後は、安全運転で岐阜への帰路へ。
一日たっぷりと潮風を浴びて自然と触れ合ったことで、頭の中もすっかりクリアになりました。また明日から、新鮮な気持ちで仕事やブログの執筆に向かえそうです。
海釣りもグルメも楽しめる三重県へのドライブ釣行。休日のリフレッシュにぴったりなので、ぜひ皆さんも次のお休みに出かけてみてはいかがでしょうか?
道中のサービスエリアでの休憩の様子や、実際に立ち寄った三重の美味しいご飯屋さんの写真などを追加していただくと、さらに臨場感が出て読者の目を引く記事になると思います。ぜひアレンジして投稿してみてくださいね。
他に「こんなターゲット(魚種)の記事も書いてみたい」などがあれば、いつでもお知らせください!



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